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現場の声

相談を受けるだけではなく、こちらから製品の提案をすることも増えました。

堀越 達也

大手電機機器メーカーを担当して7年目。1日に何度も伺うことが多く、今では社名でなく名前で呼ばれることが増えました。

当初はお得意先からの受注品をお届けすることが多かったのですが、お得意先と顔を合わせて話していくにつれ、部署ごとの仕事内容も理解できるようになりました。そうなると、業務上の悩みの相談を受けるだけではなく、こちらから製品やシステムの提案をすることも増えてきました。

こちらの提案に対して、お得意先から「効率が上がるね」「省力化できそうだ」と気に入っていただけることが、仕事のやりがいとなっています。(取材時:2016.4)

化成品事業部
松本営業所
服部 達也

お得意先がよりよい製品づくりをするためのサポートも重要な役割です。

伊藤 将吾

大手精密機械メーカーを担当しています。私の仕事は素材・原料メーカーとお得意先との橋渡し。お得意先が必要としているものを必要な時に、レスポンスよくお届けすることが最も大切な仕事となります。そしてさらに、お得意先がよりよい製品づくりをするためのサポートをすることも重要な役割です。

お得意先の製品開発の段階から携わり、試行錯誤を繰返しながら形となって、新製品として誕生した時は、プロジェクトメンバーの一員であるような喜びを感じます。(取材時:2016.4)

化成品事業部
松本営業所
伊藤 将吾

よりよい製品の提案ができ、喜んでいただいた時はうれしいですね。

イヴァン・ハディ・ソエシロ

諏訪エリアから白馬エリアまで、長野県のおよそ半分の地域を担当しています。お得意先の会社で使用する手袋や洗剤、機械の洗浄剤などの消耗品をお届けすることが主な仕事です。ひと口に手袋と言っても、用途や素材はさまざま。ゴム製、布製、生地の厚みなど、お得意先で製造しているものが違えば目的も違います。

そのため、お得意先との会話の中からニーズを引出し、よりよい製品の提案ができ、喜んでいただいた時はうれしいですね。多くのお得意先での出会いの中で、慣れない日本語もだいぶ上達しました。(取材時:2016.4)

化成品事業部
松本営業所
イヴァン・ハディ・ソエシロ

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